goshの新作メガネも、やっぱり可愛いな♡

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ゴッシュのフレームは、生地色の使い方が楽しくて、新作発表の会場もにぎわいます。

フェイスオプティカル集団が作り出すメガネフレームは毎回、目が離せません。

その時々に合わせた、コンセプトに楽しさと機能性を兼ね備えながらコストパフォーマンスなのも嬉しい。

まつ毛が当たらないように鼻幅を狭め、掛け心地のためのU字型の蝶番ジョイントを搭載してもお手頃価格でお求めいただけます。gosh943-1.jpg

(16,500)

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(20,500)

gosh936-1.jpggosh-936-2.jpgUzi.jpg耳かけテンプルをU字の金具でジョイントすることで、ずり落ちにくくとかけ心地が良くなります。

M-55シリーズは、M-55・M-56・M-57の3モデルで発表されました。

丸みのあるM-55、シャープなM-57、アンティックなM-56の3タイプです。

サーモントスタイルをフォーナインズ独自の視点で再構築し、

今求められる機能とデザインを高い次元で雄吾させたM-55シリーズです。

独立型の逆アールパーツをフロントに正確に組み込み「掛けやすい」「壊れにくい」「調整しやすい」といった

眼鏡に求められる要素を高い水準で満たしています。

(43,000)

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60代の人たちは、「サーモンとスタイルは古いデザイン。

私たちが若いときに、年配の人たちが使っていたメガネ。」と

言いますが、M-55シリーズは、それとは別物のような気がします。

スーツに似合うメガネとして60歳を過ぎた私も掛けてみたいと思いました。

落ち着いた華やかさ 「カムロ Melia」

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シンプルなメガネも良いけれど、華やかな場所に出かけるにはそれなりの装いが必要になり、

装いに合わせるとスポーティでカジュアルなメガネでは、バランスがとれなく感じてしまう。

50歳を過ぎたころから、その感覚がは大きく広がってきます。

そんな時、カムロモデルを思い浮かべてほしいのです。

落ち着きと華やかさを兼ね備えたモデル、Meliaもその一つです。

(45,000)

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軽いプラスチックフレームを探している人にお知らせします。

マイスドロートーキョーは、メガネフレームのブランド名。

反ったり、変形しにくいほどほどに寝かせた3mmのアセテート生地を削りだして作られる

マイスドロートーキョーのプラスチックフレームは、薄くても型崩れしにくく、

蝶番の設置も2本の鋲でしっかり固定されているので、

見かけより遥かに丈夫でおすすめできるプラスチックフレームです。

軽くて、βチタンの芯を打ち込んだテンプルは弾力性に富みかけ心地も良い。

(19,000)

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GOSHの新作届きました。

GOSHのメタルテンプルモデルGO-602。(20,000)

フロントカラーに合わせてメタルテンプルにゴールドとシルバーを使い分けています。

ブラウンのフレームには、ゴールドのテンプルを使用しお洒落な模様がプレスされています。

紺色のフレームには、シルバーのテンプルを組み合わせています。

軽くて軽快な印象を演出してくれます。

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