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GOSHの新作届きました。

GOSHのメタルテンプルモデルGO-602。(20,000)

フロントカラーに合わせてメタルテンプルにゴールドとシルバーを使い分けています。

ブラウンのフレームには、ゴールドのテンプルを使用しお洒落な模様がプレスされています。

紺色のフレームには、シルバーのテンプルを組み合わせています。

軽くて軽快な印象を演出してくれます。

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フォーナインズのボストンタイをのデザインとサイズ違いでご紹介します。

APM-06(写真右上)48-20のレンズサイズでは、3本の中で一番小さいボストンタイプ。

テンプルに板バネ機構を搭載して掛けやすくて女性におすすめです。

M-101(写真左上)49-21のレンズサイズで3本の中では、中間のサイズになります。

男性に好まれると思っていましたが、意外やいがい女性に人気のあるモデルです。

鼻あてが調整できるタイプなので、ずり落ちない、まつ毛がレンズに触れないなどの利点がいっぱいのフレームです。

価格はちょっと高めです。

APM-08(写真手前)50-20のレンズサイズで3本の中では一番大きめです。

テンプルにばね機構は施されていませんが、智元から耳先までバランスよくプレスセージングしてテンプル本体に弾力性を持たせ、

かけ心地を良くしています。

鼻あては、固定式なのでお鼻にピッタリ合うことを確認ください。

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20171008.jpg2017年10月11日より3日間開催される。東京国際メガネ展にて、発表されるフォーナインズの新作メガネフレームは、10シリーズ 21モデル 119アイテム。

フォーナインズらしいフレームたちをこの目で確かめ、チョイスしてきます。

日常使いのスポーツテースト満載のメガネフレーム

日常も使えスポーツテースト満載のフレームを求める男子が増えている。

今回は、そんな男子たちにスタイリッシュなジャポニズムJN576とJN592を紹介しよう。

顔にピタリとフィットするハイカーブデザインでありながら、 通常のレンズでピタリと収まるレンズマウント方式。

スポーティ感を顔に沿ったフレームの横ラインが演出している。

テンプルに板バネを仕込み激しい動きにも対応。IMGP3921.JPG

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JN592

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フォーナインズのサングラスフィールサンを度入りサングラスにしてみた。

60-17と大きめのサイズに顔にピッタリカーブのサングラスなので、

近視用のレンズを入れるとレンズの厚みが気になると思っていたが・・・。

9mm厚のレンズもピッタリ収まりF-02NPIの別の機能性に驚いた。

(下写真は通常のレンズです)

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顔に沿うハイカーブレンズは、通常のレンズより厚くなってしまうので、

仕上がりを想定しながらレンズを選ぶ必要がある。

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F-02NPIは、7mmのアセテート生地から切り出し6カーブの曲面仕上げともに

別仕立てのナーロールタイプのレンズマウント構造を採用している。

この構造が、レンズが厚くても全く気にならないという意外な効果をもたらしたのです。

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F-02NPIは、もっともフォーナインズらしいサングラスだ。

これほどまでに手の込んだサングラスの製造は、

難しくなってきている。

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通常の透明レンズを組み込んで普段使いも魅力的。

ただし、度数とお顔の小さい方にはお勧めしません

JULBO(ジュルボ) スポーツグラス取り扱いスタート

フレームは通常のプラスチック素材ではなくナイロン樹脂を用い弾力性に富み、

温度差があっても伸び縮みしにくい素材のため、過酷な環境下でも使用できます。

レンズはポリカーボネート素材を使用し、

通常のメガネレンズでは考えられないほどの衝撃強度と紫外線カット率を誇り、

登山やアウトドアで確実に目を保護してくれます。

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JULBO(ジュルボ)は、125年以上の歴史を経て世界中のアウトドア愛好家から高い評価を得ています。

サングラスらしくないサングラスが、静かなブームになっています。

街歩きや自転車でのサングラス使用が増えているためです。

濃サングラスは、車の運転なら平気だけれど「街歩きや自転車に乗るには少し大げさすぎる」「恥ずかしい」と、

言う心理が働いているようです。

少し大きめのメガネフレームに、淡い色合いの偏光レンズを入れて作る女性も増えています。

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今回は、上写真と下写真の2タイプをご紹介します。

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