RayBan「WAYFRER」マットブラック フレームタイプ

度入りの眼鏡用として作られた ウェイファーラー届きました。

サイズはレンズ幅50mm ブリッジ幅22mm テンプルの長さ150mmです。

 

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18,000

オレンジ色に近い赤と、オレンジ色に近いピンクのKM-1755は、

目元を明るく彩り春のお出かけに似合います。

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色合いをシックに抑えて、メガネの存在感を軽減したナイロールタイプのKM-1756。

冠婚葬祭にも安心して着けることのできるTPOを意識しないデザインです。

両サイドに施されたアクセント球が今までのメガネとは違う変化を感じさせてくれます。

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50代の女性におススメです。

30,000

フロントカラーとテンプルカラーのコントラストも綺麗な ブラック&ゴールドは高級感たっぷりです。

繊細なテンプルのモチーフに日本の技術が光ります。

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45,000

正面から見るとほとんど装飾が見えません!

かなりすっきりと掛けていただけます。

下を向いた時、座っている時などにデザインが見えて、さり気なくお洒落なフレームです。

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(写真下)フロントがレッドで柔らかい印象になります。

パープルも比較的柔らかい印象ですが、

パープルよりお肌に馴染み表情が明るくなります。

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(写真下)フロントがパープルで、

黒ほど強い印象のはなりませんが 表情を引き締めてくれるカラーです。

明るいパープルではないのでお仕事でも使いやすいです。

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3月~4月は、学生メガネの需要が多くなります。

学生に人気のアニエスベーやジィルスチュアートのデザインフレームも、取り扱いが増してきます。

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サイズ51-20-150とゆったりめのデザインは、ヨーロッパのトレンドだ。

国内では、まだ比較的小さめサイズのレンズシェープが好まれていますが

やがて、ヨーロッパスタイルが定着すると思います。

アジアンフィットモデルとして鼻あて構造も日本人にフィットするよう設計されています。

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先日、福井県は鯖江市に新作モデルを求めって行ってきました。

ご存じのとおり日本のメガネのほとんどは、ここ鯖江市で創られます。

シートチタニュウムを切り抜いて作られるブランド名O&Aの8049と8053を紹介します。

特徴は、プラスチックフレームに近いボリューム感を持ちながらカラフルで軽いこと。

2色使い、3色使いでフレームの内側に明るい色を使い、

内側のカラーに反射した光が、目元を明るく照らしてくれます。

上写真の8053は優しい印象を演出できます。

下写真の8049は丸顔の女子に似合います。

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