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Frame Catalog 
メガネルームeyeの扱いブランド
国内ブランド 輸入ブランド

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高い加工技術をさらりとしたデザインに仕上げている
999.9 フォーナインズ

最高の純度を持つピュアゴールドをブランド名に持ち今なを、注目のフレーム。
芸能界に多くの愛用者を持つメガネとしても知られていますが、
ファッション性を追い求めるばかりのデザインではなく「道具としての機能を追求することによりメガネは初めて美しいフォルムを作り出せる」のコンセプトどおり着けていることを忘れるほどの軽さと高いフィット感を実現している。
今年発表された新モデルは一層シャープにデザインされフォーナインズファンを魅了し続けている。
デザインは、気をてらわないオトナのメガネです。
派手さを好むメガネ愛好者には少し物足りないかも知れないが、
視力補正具として、一番安心できるブランドです。(オーナー言)

確立されたジャポニズムワールド
JAPONISM

1996年の設立以来、日本のアイウエアーシーンを模索し続け、
今や、ジャポニズムの世界観を確立させた。
世界最高品質を誇る鯖江の地で、いまなお独自のベクトルで進化し続けている。
ジャポニズムの特徴は、3次元にこだわったガンダム世代的発想によるデザインだ。
2007年の春モデル以降は、特に掛け心地にこだわり特殊兆番の開発に力を注ぎ
ジャポニズム愛好者の支持を広げている。

ジャポニズムは、男性的でメカ的で所有欲を満たしてくれるブランドです。(オーナー言)

得意技はプラスチックフレーム
PROPO DESIGN 

日常にすんなりと溶け込むようなリアルなモノつくりを心がけてデザインされ、
「いき過ぎないデザイン」が、プロポデザインの魅力と言えるでしょう。
あっさりとしたデザインは、この上なく日本的で優しさを秘めている。
デザイナーと作り手の信頼関係がなければなしえないモノづくり、
プロポのフレームを手にしたとき、熟練した職人とのコミュニケーションの
良さを感じます。
フレームラインの美しさと巧みの磨き。プロポ流がここにあります。

プロポデザインのすばらしさは、あっさり感とそれを支える巧みの技
によって存在しています。
フレームひとつひとつに込められた職人魂を感じていただければ嬉しいです。
                                 (オーナー言)

ヨーロッパの息吹を感じる日本のブランド
BCPC

「ジャポニスム」を世に送り出している
ボストンクラブの女性ブランドがベセペセ。
「BCPC」はラテン語。
偏見から開放された自由な発想をデザインする”というコンセプトから命名された。
ベセペセはヨーロッパ調のカラーリングとスタイルを意識したJAPAN製。
デザイン・仕上りの良さ・価格と魅力あふれるラインナップになっている。
20代〜30歳代の女性に、いまイチオシのブランドである。

デザインナーの細川朋子女史のファンである。
彼女のカラーリングの組み合わせにはいつも驚かされる。

                                 (オーナー言)

色とりどり可愛いフレームたち
KAMURO

銀座・青山・立川と都内に3店舗を構えるKAMUROのハウスブランド。
「メガネを着こなし、メガネも着がえる」
 そんなライフスタイルを提案するスタッフのプレゼンによりデザインされていくフレーム達。フロントはあくまでもシンプルに、そしてテンプルにはスタッフの「美・観・楽・遊」で、あなたらしさをより個性的に表現してくれます。
メガネつくりに共鳴して取り扱いを始めました。
シックな色使いが特徴でアフターもしっかりしています。 (オーナー言)

色とりどり可愛いフレームたち
GOSH

ゴッシュは、プラスチックフレームを得意とするブランドです。 
フェイスオプテックがリリースしています。

「おや!」 「あれ!」 という小さな驚きの声をブランド名にしました。
カラー、カタチに、業界をリードしてきました。
不思議なカラーバリエーションが満載です。

楽しさ 価格 かけ心地 おしゃれ度すべてにおいてGOODです
 
ゴッシュのフレームたちは、いつも輝いています。
もしも、メガネが苦手と思っているならぜひ、ゴッシュを試着してみてね。
                                (オーナー言)

日本人の感性をそのままメガネフレームに
SYUN kiwami

1945年に創業した鯖江市のメガネ製造会社オリエント眼鏡の主力ブランドが
「シュンkiwami」です。
昔ながらのメガネ感性でつくられるシュンは、どことなく野暮ったくて優しくて
着ける人の個性を崩さないデザインです。
少しだけお洒落を楽しみたいメガネビギナーに人気のブランドです。
あまり知られていないブランドですが、不器用な
日本のお父さんが造っている感じが伝わってきます。
大切に使いたいなァ〜と、思えるブランドですね。 (オーナー言)

空間をデザインしたメガネフレーム
TAKANORI YUGE

デザイナーの名前をそのままブランドにした「タカノリ・ユゲ」
日本初のハウスブランドとして1998年にデビューして以来、
アイウエアー・オブ・ザ・イヤーにて7度受賞。グランプリーを3度受賞す
るなど彼の感性で生み出される見たこともないカラーリングとユニークな
デザインが面白い。
「すき間フレーム」「バイカラー」「サイドオープン」「ダブルリム」など挑戦的なデザインに飽きることがない。新しいジャンルを生み出す、先駆け的存在のブランドです。
何がきっかけでユゲさんのメガネフレームを知ったのか記憶にないのですが。
どうしても取り扱いがしたいと思いアポイントを取ったところ、
その年の東京メガネ世界展にて出会うこととなった。
お会いして驚き!私と変わらないお年頃! 団塊世代の発想力は侮れないぞ!
斬新なメガネをお探しのメガネ好きさん。タカノリ・ユゲは見逃せませんよ。
                            (オーナー言)

プラスミックス
感受性の強いピュアヤング層のためのアイウェア
Plusmix

「流行に敏感だけど、常に自分らしくありたい」をテーマとした「プラスミックス」
流行の先端でありながらも自分のスタイルを持ちつづける人たちのためにリリースされた。
ベーシックな中にも、ちょっとした個性を表現できるアイウエア−として、メタルフレーム
5アイテム、セルフレーム3アイテム各4色を第一弾として発表されてから
毎年新作が発売される。
プラスチックフレームに採用されている新方式のばね兆番は必見です。


20歳から40歳代まで着けられるメガネフレームはそう多くはないでしょう。
不思議なことにプラスミックスは対象者が幅広いのです。
チタニュウム仕様は掛けやすくて丈夫、価格がお手ごろなのです。
ビジネスシーンで使えるメガネフレームです。
                             (オーナー言)

いいものはいい、これが自分に似合うと言える傲慢さ『自分主義』
Vivid Moon

サングラスはともかく、いままでメガネは負の要素、
というか、積極的にかける女の子は少なかったと思うのです。
でも、
ビビドムーンは積極的に掛けたくなるメガネにしたい。
女の子の顔や個性を隠してしまうものではなく、
逆に引き出すものとして」

プロデューサー松雪泰子さんから北川景子さんに受け継がれたビビドムーンに対する思い入れ益々楽しみなブランドです。

おとなしさを求めるならゴッシュのフレームをお奨めします。
都会的なエッセンスを求めるならヴィヴィドムーン
必ず、両方を掛け比べてメガネ選びをしてくださいネ。
                            (オーナー言)


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   可愛い、楽しい
インディゴフラワー
「EYES SHUT LOVE INDIGO FLOWER」
10〜20代の女性にデザインされた『インディゴフラワー』
キューティーセルフレームのカラーバリエーションが、楽しく可愛い。
フレームカラーにコーディネートされたグラスコードは、お洒落のバリエーションを広げてくれる。
透明なレンズを入れて楽しむのもいいが、ソフトカラーを付けてサングラスとして着てほしい。
知的さと美しさを演出するアイウェアコレクションです。

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一山

鼻パットのない一山と言われるメガネ。
明治時代のほとんどはこの方式をとっていた。シンプル且つクラシカルなデザインを
現代風にアレンジした。
かけたときのフィット感を大切に、女性でも気軽にかけられる仕上がりにしています。

ドイツの合理主義
ポルシェ デザイン  
サングラス

   ポルシェデザインは、「アレクサンダー・ポルシェ」が、
   ポルシェ社を退社後に設立したしたデザイングループです。
   デザインワークは、サングラス・メガネだけでなく多方面に広がっています。
   機能が形態を決めるというコンセプトで生み出されるデザインは機能美に溢れています。

アディダス
アディダス
サングラス