今日は、久しぶりの雨。
少し気温も下がり・・・、紅葉はキレイなる。
色づく秋の風景は、
カラーコーディネイトのお手本です。
ファッションに取り入れて、おしゃれな秋を満喫しましょう。
お出かけには、サングラス。
おしゃれなサングラスがたくさんありますが、
カラーの色を大切にしたいのなら、
お薦めは、グレー
レンズ越しに物を見たときに、色を変えないから・・。
行楽の秋にお薦めです。
今日は、久しぶりの雨。
少し気温も下がり・・・、紅葉はキレイなる。
色づく秋の風景は、
カラーコーディネイトのお手本です。
ファッションに取り入れて、おしゃれな秋を満喫しましょう。
お出かけには、サングラス。
おしゃれなサングラスがたくさんありますが、
カラーの色を大切にしたいのなら、
お薦めは、グレー
レンズ越しに物を見たときに、色を変えないから・・。
行楽の秋にお薦めです。
今年もカラフルなセーターが、目を引く。
トータルコーディネイトする時、注し色にしてアクセントカラーで楽しむのもいい。
私も、持っているグリーンのセーター。
メガネを選びに来店した彼女の悩みは、黄色のメガネ。
実はこのメガネを選ぶ時に、グリーンのセーターを着てお店に出かけたらしい。
その店の店員さんにも、奨められ、よく似合っていたこともあり、
自分も気に入って購入したはずなのに、しっくりこなくて掛けれていない。
どうやら、制服の色が紺色で、アクセサリーのほとんどがシルバー・・・。
たとえばこんな時、同じ色合いで合わせてみる。
アイシャドー、チーク、リップのメイクはオレンジグループにする、
アクセサリーカラーは、シルバーではなく、ゴールドにしてみる。
コスチュームカラーの色が決まっている場合、制服の色は変えることはできない。
このメガネは、彼女に似合っているのだから、アイテムのカラーを合わてみる。
メイクカラーや、アクセサリーカラーを合わせ、色で統一させてみるとしっくり馴染んだりする。
いろんな色を試してみたら、知らない自分に会いたくて、メガネの出番も増えるかも・・・。
手編みのニットの帽子をかぶって2年ぶりに来店しくれた彼女は、
『フレーム壊れちゃったんです。』と初めてのメガネを手にしていた。
2年前の秋、「時計の文字が見えにくくて・・・、メガネがいるかな。」って、
初めてのメガネ選びで、悩んでいました。
色、形、素材・・・
何より自分がメガネを掛けた顔に初めて会うことへの戸惑い・・・。
いろいろ掛けて、最後の2本・・・、
無難なメガネか、少し色遊びのあるおしゃれなメガネか・・・、
店のスタッフの意見も参考にして、少し勇気が必要だった、おしゃれなメガネに決定。
彼女がきれいに見える色。
色で言うなら、パーソナルカラーではなく、インプレッションカラー。
そんな彼女が教えてくれた。『実は、「ほんとに、良かったのかな・・・?」って、
思ってたんですけど、みんなから似合うねって言ってもらえて嬉しかったです。』と。
そのお気に入りだったメガネが修理できなかったので、
レンズを利用してフレームだけ新しく、ラ・ファーンに。
『初めてだったら、掛けなかったかも・・・。今なら、大丈夫。』
と、嬉しそうに微笑んでくれた。 メガネの楽しさに、気づいてもらえたかな。
私は、彼女に手編みの楽しさを、思い出させてもらいました。
ケープも、完成しました。 茶色のポンチョの前に、フード付きのマフラーをひとつ。
毛糸店には、新色のパープルカラーが、並んでいました。
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