10年ぶりの同窓会
懐かしい顔・・・なのに名前が思い出せない
記憶力の低下だけではなく時間を埋める作業が必要
徐々に甦る 記憶から
一気に加速して引き戻される学生時代にと。
懐かしい思い出話から近況報告
そして思い出のアルバムには小さく写った集合写真と小さく書かれた名前が
すると、最近見えにくくなって・・・とメガネを着けたり外したりする人や、
「あの頃、歳をとると線の入ったメガネを着けて
誰が見ても遠近両用メガネを着けていますってわかったので
少々見えづらくても我慢して見てるの」というひとや、
メガネ無しじゃ自分の名刺の名前が見えないなんていう人まで・・・
みなさま、メガネも進化しています。
多様なメガネライフに対応できるようレンズの種類も豊富になりました。
フレームもさまざまでファッションの一部として楽しんで着けれるものなど、
その人に合ったメガネを選ぶことが出来るようになりました。
ただし、
見え心地を左右するレンズ度数のアレンジや掛け心地のフィッティングなど
細部に亘る細かな調整には
わたし達が懐かしく思う
あの昭和の技術が 熟練の技として 必要だと思います。
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