鯉のぼり 眼下に守る 家の男子ら
遠い昔に、父は和紙で作られた
鯉のぼりを庭先に建ててくれた。
弟の時には、鯉のぼりは紙から布に変わっていたが、
勇壮な幟は我が家にはなかった。
近所に、鯉のぼりと武者絵の幟が高々と揚がっているのを
目にすると子供心に羨ましく思ったなぁ・・。
次のフォームからメールアドレスを登録するだけで、このサイトのブログをメールで受け取ることができます。どうぞご利用ください。
メールマガジンの購読を解除するには、次のフォームにメールアドレスを入力して「購読を解除」をクリックしてください。